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日本の主な山岳標高一覧(1003山)2026年3月31日版
この出典について
国土地理院「日本の主な山岳標高一覧(1003山)2026年3月31日版」(2026年)を もとに作成したページが1件あります。 原典は国土地理院のページで確認できます。
出典 (1件)
- 調査名
- 日本の主な山岳標高一覧(1003山)2026年3月31日版 S1 一次情報
- 発表機関
- 国土地理院
- 調査年
- 2026年
- 公表日
- 2026年3月31日
- 取得日
- 2026年9月2日
- 利用条件
- 国土地理院コンテンツ利用規約に従う(出典の記載が必要)
元の統計そのものを利用する場合は、上記の原典をご確認のうえ、 原典の利用条件に従ってください。
この統計をもとにしたページ
補足
国土地理院が公表している CSV(1003zan20260331.csv)から、 山名・標高・都道府県・種別を取り込んだ。 原本は content/data/_original/ に置いてある。1,059件の山頂が載っている。
この一覧について、掲載にあたって必ず押さえること。
- 「主な山岳」の一覧であり、日本のすべての山ではない。 載っていない山は地形図の等高線から読み取るよう案内されている。
- 標高値の「種別」は3つある。 三角点(729件)/標高点(304件)/測定点(26件)。
- 国土地理院は、日本一低い山について 「日本で一番低い山は把握しておりません」と明言している(Q&A 2.11)。
- 丘と山の区別についても 「国土地理院では定義はしていません」としている(Q&A 2.9)。 https://www.gsi.go.jp/kohokocho/FAQ2.html
したがってこの一覧から言えるのは「この一覧の中で最も高い/低い」までである。 「日本一低い山」を当サイトが名乗ることはしない。