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消費者物価地域差指数 - 小売物価統計調査(構造編)2024年(令和6年)結果 別表1

総務省統計局

この出典について

総務省統計局「消費者物価地域差指数 - 小売物価統計調査(構造編)2024年(令和6年)結果 別表1」(2024年)を もとに作成したページが1件あります。 原典は総務省統計局のページで確認できます。

出典 (1件)

調査名
消費者物価地域差指数 - 小売物価統計調査(構造編)2024年(令和6年)結果 別表1 S1 一次情報
発表機関
総務省統計局
調査年
2024年
取得日
2026年9月3日
利用条件
総務省統計局ウェブサイト利用規約(政府標準利用規約準拠)に従う

元の統計そのものを利用する場合は、上記の原典をご確認のうえ、 原典の利用条件に従ってください。

この統計をもとにしたページ

補足

総務省統計局「小売物価統計調査(構造編)2024年(令和6年)結果」の 別表1「10大費目別消費者物価地域差指数(都道府県)」から、 都道府県別の総合指数と順位、および費目別の指数を取り込んだ。 公表は令和7年6月27日。

この統計について、掲載にあたって必ず押さえること。

  • 全国平均を100とした相対値である。 円などの金額ではない。 100を超えていれば全国平均より高い、というだけの意味である。
  • 順位は公表元が付けている。 当サイトでは付け直していない。
  • 「総合」には家賃が含まれる。家賃を除いた「家賃を除く総合」も同じ表にある。 この2つで順位が大きく変わる。 総合では東京都が1位(104.0)だが、家賃を除く総合では102.2で3位になり、 1位は北海道(103.0)になる。
  • 10大費目は 食料/住居/光熱・水道/家具・家事用品/被服及び履物/保健医療/ 交通・通信/教育/教養娯楽/諸雑費。当サイトは主要な4費目を各行の備考に載せている。

検算として、47都道府県すべてが取れていること、 概要が示す東京都104.0(1位)・神奈川県103.3(2位)・鹿児島県96.4(46位)・ 群馬県96.2(47位)と一致すること、 概要の図1に並ぶ47都道府県の順に指数が単調に下がることを確認している。