Health · 2024 · 47 ENTRIES

救急医療アクセス指標が高い都道府県ランキング(当サイト独自)

2024年調査 / 当サイト独自の指標 / 最終更新

結論

救急車の到着の速さ・病院に着くまでの速さ・医師の多さを同じ重みで合成した、 当サイト独自の指標です。最も高いのは京都府の66.3、 次いで富山県61.2、福井県60.0。最も低いのは東京都の29.1でした(2024年)。 国や自治体が公表している順位ではありません。

出典 (2件)

調査名
令和7年版 救急・救助の現況 Ⅰ救急編 別表7の1・別表8の1 S1 一次情報
発表機関
総務省消防庁
調査年
2024年
取得日
2026年9月2日
利用条件
総務省消防庁ウェブサイト利用規約(政府標準利用規約準拠)に従う
調査名
令和6(2024)年 医師・歯科医師・薬剤師統計 統計表10 人口10万対医師・歯科医師・薬剤師数,従業地による都道府県別 S1 一次情報
発表機関
厚生労働省
調査年
2024年
取得日
2026年9月2日
利用条件
厚生労働省ウェブサイト利用規約(政府標準利用規約準拠)に従う

元の統計そのものを利用する場合は、上記の原典をご確認のうえ、 原典の利用条件に従ってください。

第1位

京都府

66.3

第2位

富山県

61.2

第3位

福井県

60.0

分布で見る

分布図 色は6つの階級を表す。青が低く、赤が高い。都道府県を押すとその県のページへ移動します。
沖縄県(別枠) 京都府:66.3(1位) 佐賀県:49.1(29位) 熊本県:52.3(22位) 香川県:49.9(25位) 愛知県:57.8(8位) 栃木県:45.9(35位) 山梨県:43.7(39位) 滋賀県:54.3(15位) 群馬県:50.8(23位) 宮城県:46.0(34位) 静岡県:45.6(36位) 茨城県:37.9(43位) 沖縄県:54.9(14位) 山形県:48.7(30位) 和歌山県:58.0(7位) 長崎県:52.6(20位) 秋田県:50.7(24位) 岡山県:55.4(11位) 福岡県:59.3(5位) 岐阜県:53.1(19位) 青森県:43.2(40位) 大阪府:57.1(10位) 長野県:49.4(27位) 大分県:55.4(12位) 三重県:52.5(21位) 広島県:49.4(28位) 北海道:47.1(33位) 兵庫県:53.1(18位) 千葉県:32.9(46位) 富山県:61.2(2位) 東京都:29.1(47位) 埼玉県:36.6(45位) 山口県:47.3(32位) 福島県:36.9(44位) 石川県:59.3(4位) 福井県:60.0(3位) 愛媛県:53.3(17位) 奈良県:48.0(31位) 島根県:55.3(13位) 岩手県:40.4(42位) 鳥取県:58.7(6位) 徳島県:57.6(9位) 鹿児島県:53.5(16位) 新潟県:44.4(38位) 高知県:49.6(26位) 宮崎県:44.7(37位) 神奈川県:41.5(41位)

地図データ: 国土地理院「地球地図日本」を加工して作成。 海岸線は簡略化し、小さな島の一部は省略、沖縄県は別枠に縮小して配置しています。 面積や距離を測る用途には使えません。

全47件のデータ

救急医療アクセス指標が高い都道府県ランキング(当サイト独自)(単位: —)。列見出しを押すと並べ替えられます。
順位 都道府県 数値 比較 出典
1 京都府 66.3 算出方法 (当サイトの合成指標)
2 富山県 61.2 算出方法 (当サイトの合成指標)
3 福井県 60.0 算出方法 (当サイトの合成指標)
4 石川県 59.3 算出方法 (当サイトの合成指標)
5 福岡県 59.3 算出方法 (当サイトの合成指標)
6 鳥取県 58.7 算出方法 (当サイトの合成指標)
7 和歌山県 58.0 算出方法 (当サイトの合成指標)
8 愛知県 57.8 算出方法 (当サイトの合成指標)
9 徳島県 57.6 算出方法 (当サイトの合成指標)
10 大阪府 57.1 算出方法 (当サイトの合成指標)
11 岡山県 55.4 算出方法 (当サイトの合成指標)
12 大分県 55.4 算出方法 (当サイトの合成指標)
13 島根県 55.3 算出方法 (当サイトの合成指標)
14 沖縄県 54.9 算出方法 (当サイトの合成指標)
15 滋賀県 54.3 算出方法 (当サイトの合成指標)
16 鹿児島県 53.5 算出方法 (当サイトの合成指標)
17 愛媛県 53.3 算出方法 (当サイトの合成指標)
18 兵庫県 53.1 算出方法 (当サイトの合成指標)
19 岐阜県 53.1 算出方法 (当サイトの合成指標)
20 長崎県 52.6 算出方法 (当サイトの合成指標)
21 三重県 52.5 算出方法 (当サイトの合成指標)
22 熊本県 52.3 算出方法 (当サイトの合成指標)
23 群馬県 50.8 算出方法 (当サイトの合成指標)
24 秋田県 50.7 算出方法 (当サイトの合成指標)
25 香川県 49.9 算出方法 (当サイトの合成指標)
26 高知県 49.6 算出方法 (当サイトの合成指標)
27 長野県 49.4 算出方法 (当サイトの合成指標)
28 広島県 49.4 算出方法 (当サイトの合成指標)
29 佐賀県 49.1 算出方法 (当サイトの合成指標)
30 山形県 48.7 算出方法 (当サイトの合成指標)
31 奈良県 48.0 算出方法 (当サイトの合成指標)
32 山口県 47.3 算出方法 (当サイトの合成指標)
33 北海道 47.1 算出方法 (当サイトの合成指標)
34 宮城県 46.0 算出方法 (当サイトの合成指標)
35 栃木県 45.9 算出方法 (当サイトの合成指標)
36 静岡県 45.6 算出方法 (当サイトの合成指標)
37 宮崎県 44.7 算出方法 (当サイトの合成指標)
38 新潟県 44.4 算出方法 (当サイトの合成指標)
39 山梨県 43.7 算出方法 (当サイトの合成指標)
40 青森県 43.2 算出方法 (当サイトの合成指標)
41 神奈川県 41.5 算出方法 (当サイトの合成指標)
42 岩手県 40.4 算出方法 (当サイトの合成指標)
43 茨城県 37.9 算出方法 (当サイトの合成指標)
44 福島県 36.9 算出方法 (当サイトの合成指標)
45 埼玉県 36.6 算出方法 (当サイトの合成指標)
46 千葉県 32.9 算出方法 (当サイトの合成指標)
47 東京都 29.1 算出方法 (当サイトの合成指標)

列見出しを押すと並べ替えられます。順位の列は事実であり、並べ替えても値は変わりません。 数値が公表されていない行は、並べ替えても常に末尾に置かれます。

救急に関する3つの公的統計を、同じ重みで合成した指標です。 「救急医療アクセス指標」という統計は存在しません。作ったのは当サイトです。

材料は次の3つで、すべて2024年(令和6年)の数値です。

1位は京都府の66.3。到着7.9分・収容34.3分といずれも全国最速の部類で、 医師数も333.2人と多く、3つすべてがプラスに働いた唯一に近い県です。

東京都が47位になる理由

最も低いのは東京都の29.1です。 ただし東京都の医師数は324.1人で全国でも多いほうに入り、この材料はプラスに働いています。 それでも最下位になるのは、時間の2つが際立って遅いためです。

東京都 寄与
現場到着 13.1分(47位) −1.395
病院収容 60.5分(47位) −1.141
医師数 324.1人(上位) +0.445

単独の順位を見ているだけでは出てこない形です。 医師が多いことと、救急車が早く着くことは、別のことだと分かります。

45位の埼玉県は逆で、時間はそこまで極端ではないものの、 医師数189.1人が全国で最も少なく、そこが大きく効いています。

下の表は47都道府県すべてのスコアです。 スコアの作り方と、材料ごとの寄与の内訳はこのページの下に全部載せています。

この指標の算出方法

これは当サイト独自の指標です

これは当サイトが作った指標です。国や自治体が公表している順位ではありません。 「救急医療アクセス指標」という統計は存在しません。

材料の3つはいずれも公的統計(総務省消防庁・厚生労働省)ですが、 それを合成して順位にしたのは当サイトです。 公的な評価として引用しないでください。

3つの公的統計を同じ重みで合成しています。

スコア = (救急車の現場到着の速さ + 病院に着くまでの速さ + 医師の多さ) ÷ 3

それぞれ単位が違う(分・分・人)ため、そのまま足すことはできません。 47都道府県の中での位置に直してから足しています。

重みを3等分にしたのは、3つのどれを重く見るべきかを決める根拠が無いためです。 根拠なく重みを変えれば、それは当サイトの好みが順位に混ざることになります。 合計を1.0にする都合で、1つだけ0.3334にしています。

使っている指標と重み

救急医療アクセス指標の構成指標と重み
元になる指標 重み 向き 選んだ理由
救急車が到着するまでの時間が長い都道府県ランキング 33.3% 大きいほどスコアが下がる 119番から現場到着までの時間。短いほどスコアが上がる
救急車で病院に着くまでの時間が長い都道府県ランキング 33.3% 大きいほどスコアが下がる 119番から医師に引き継ぐまでの時間。短いほどスコアが上がる
医師が多い都道府県ランキング(人口10万人あたり・医療施設従事者) 33.3% 大きいほどスコアが上がる 人口10万人あたりの医師数。多いほどスコアが上がる
合計 100%

単位の揃え方

偏差値化(平均0・標準偏差1)を使っています。 単位の違う数値をそのまま足すと、桁の大きい指標だけで順位が決まってしまうためです。 方法の違いについては数値の作り方で説明しています。

スコアの出し方

構成指標をそれぞれ偏差値化(平均0・標準偏差1)したうえで、 上の重みを掛けて足し合わせています。 合成したスコアは偏差値(平均50・標準偏差10)に直して掲載しています。

すべての構成指標に数値がある対象だけを計算に入れています。 1つでも欠けている対象は、他と同じ式で比べられないため除いています。

この指標で言えないこと

医療の質を測るものではありません

この指標が見ているのは、救急車が着くまでの時間・医師に引き継ぐまでの時間・医師の数の3つだけです。 治療の結果、救命率、病院の設備、診療科の偏りは一切入っていません。 スコアが低い県の医療が劣っている、という意味ではありません。

県の平均であって、あなたの家の話ではありません

救急業務を行うのは市町村(消防本部)で、同じ県でも市街地と山間部では大きく違います。 医師数も、都市部の病院に集まる傾向があります。 県のスコアは、そこに住むあなたが受けられる救急医療を表すものではありません。

3つとも2024年の数値です

救急の2つは2024年(令和6年)中、医師数は2024年の値です。 ただし救急は「その年に起きたこと」、医師数は「ある時点の人数」で、 数えている性質が違います。

重みの置き方で順位は変わります

3等分は「根拠が無いから等分にした」という選び方です。 たとえば時間を重く見れば、順位は変わります。 下の内訳の表で、材料ごとの寄与を確かめてください。

スコアの内訳(元データ)

材料の値と、それを偏差値化(平均0・標準偏差1)したあと重みを掛けた「寄与」です。 寄与を全部足したものがスコアのもとの値で、 それを偏差値に直したものが 表のスコアです。

救急医療アクセス指標が高い都道府県ランキング(当サイト独自)の内訳。材料ごとの値と寄与を示します。
# 対象 スコア 救急車が到着するまでの時間 の値 寄与 (×33.3%) 救急車で病院に着くまでの時間 の値 寄与 (×33.3%) 医師が多い都道府県 の値 寄与 (×33.3%)
1 京都府 66.3 7.9 0.611 34.3 0.495 333.2 0.525
2 富山県 61.2 8.1 0.533 33.1 0.570 275.5 0.017
3 福井県 60.0 8.1 0.533 35.3 0.432 277.9 0.038
4 石川県 59.3 8.3 0.456 38 0.264 297.8 0.213
5 福岡県 59.3 9 0.186 36.3 0.370 316.1 0.375
6 鳥取県 58.7 9.3 0.071 35.9 0.395 319.6 0.405
7 和歌山県 58.0 8.7 0.302 41.9 0.020 327.7 0.477
8 愛知県 57.8 8.1 0.533 34 0.514 243 -0.269
9 徳島県 57.6 9.1 0.148 42.6 -0.024 345.4 0.632
10 大阪府 57.1 8.5 0.379 39.2 0.189 290.1 0.146
11 岡山県 55.4 9.3 0.071 41.3 0.058 320.8 0.416
12 大分県 55.4 9.1 0.148 39.8 0.151 301.1 0.242
13 島根県 55.3 9.6 -0.045 38.7 0.220 313.7 0.353
14 沖縄県 54.9 9.1 0.148 35.8 0.401 267.2 -0.056
15 滋賀県 54.3 9.1 0.148 34.4 0.489 250.5 -0.203
16 鹿児島県 53.5 9.5 -0.007 41 0.076 305.4 0.280
17 愛媛県 53.3 9.4 0.032 40.4 0.114 294.8 0.187
18 兵庫県 53.1 9.2 0.109 40.6 0.101 285.3 0.103
19 岐阜県 53.1 8.8 0.263 36.6 0.351 238.9 -0.305
20 長崎県 52.6 10 -0.199 43.4 -0.074 333.8 0.530
21 三重県 52.5 8.8 0.263 39.4 0.176 252.3 -0.187
22 熊本県 52.3 9.4 0.032 41.6 0.039 291.6 0.159
23 群馬県 50.8 8.8 0.263 41.8 0.026 249.9 -0.208
24 秋田県 50.7 9.4 0.032 39.2 0.189 256.2 -0.153
25 香川県 49.9 9.9 -0.161 43.5 -0.080 299.9 0.232
26 高知県 49.6 10.3 -0.315 45.1 -0.180 325.2 0.455
27 長野県 49.4 9.5 -0.007 40.5 0.108 255.4 -0.160
28 広島県 49.4 9.3 0.071 45.2 -0.186 279.5 0.052
29 佐賀県 49.1 10.2 -0.277 39.9 0.145 277.7 0.036
30 山形県 48.7 9.2 0.109 42 0.014 244.9 -0.252
31 奈良県 48.0 10.1 -0.238 44.6 -0.148 294.7 0.186
32 山口県 47.3 9.9 -0.161 44 -0.111 274 0.004
33 北海道 47.1 9.5 -0.007 44.6 -0.148 258.6 -0.132
34 宮城県 46.0 9.6 -0.045 47.1 -0.305 267.7 -0.052
35 栃木県 45.9 9.2 0.109 46.4 -0.261 244.3 -0.258
36 静岡県 45.6 9.8 -0.122 42.5 -0.017 238.9 -0.305
37 宮崎県 44.7 10.4 -0.354 44.7 -0.155 271.2 -0.021
38 新潟県 44.4 9.3 0.071 45.1 -0.180 222.2 -0.452
39 山梨県 43.7 10.3 -0.315 46.9 -0.292 270.7 -0.025
40 青森県 43.2 10.1 -0.238 42.3 -0.005 224.1 -0.435
41 神奈川県 41.5 10.1 -0.238 46.3 -0.255 233.3 -0.354
42 岩手県 40.4 10.1 -0.238 46.7 -0.280 223.8 -0.438
43 茨城県 37.9 10.1 -0.238 47.1 -0.305 198.1 -0.664
44 福島県 36.9 10.8 -0.508 50.2 -0.498 238.8 -0.306
45 埼玉県 36.6 9.8 -0.122 49.8 -0.473 189.1 -0.744
46 千葉県 32.9 10.5 -0.392 54.9 -0.792 213.3 -0.530
47 東京都 29.1 13.1 -1.395 60.5 -1.141 324.1 0.445

材料の値は、それぞれの元のランキングに載せている数値そのものです。 単位は材料ごとに違います(上の「使っている指標と重み」から各ページへ移動できます)。

なぜ重みを3等分にしたか

3つのどれを重く見るべきかを決める根拠が、当サイトにはありません。 根拠なく重みを変えれば、それは当サイトの好みが順位に混ざるということです。 決められないので等分にした、というのが正直なところです。

重みを変えれば順位は変わります。 下の内訳の表に材料ごとの寄与を出しているので、 ご自分の重みで足し直すことができます。

材料はいずれも公的統計です

救急の2つは総務省消防庁「令和7年版 救急・救助の現況」、 医師数は厚生労働省の統計です。 合成したのが当サイト、というだけで、元の数値は公表されたものです。

この数字の読み方

医療の質を測るものではありません

この指標が見ているのは、救急車が着くまでの時間・医師に引き継ぐまでの時間・医師の数の3つだけです。 治療の結果、救命率、病院の設備、診療科の偏りは一切入っていません。 スコアが低い県の医療が劣っている、という意味ではありません。

県の平均であって、あなたの家の話ではありません

救急業務を行うのは市町村(消防本部)です。 同じ県でも市街地と山間部では大きく違います。 医師数も都市部の病院に集まる傾向があります。

転院搬送を含みます

病院から病院へ患者を移す転院搬送も、救急の2つの数値に入っています。 距離が長くなりやすく、時間を押し上げる方向に働きます。

数えている性質が違うものを足しています

救急の2つは「その年に起きたこと」、医師数は「ある時点の人数」です。 同じ年の数値ですが、性質は違います。

よくある質問

この順位は公的なものですか?

いいえ。当サイトが3つの公的統計を合成して作った指標です。 「救急医療アクセス指標」という統計は存在しません。 材料の3つはいずれも公的統計ですが、合成して順位にしたのは当サイトです。

最も高いのはどこですか?

京都府の66.3です。到着7.9分・収容34.3分と全国最速の部類で、 医師数も333.2人と多く、3つすべてがプラスに働いています。

なぜ東京都が最下位なのですか?

医師数(324.1人)はプラスに働いていますが、 現場到着13.1分・病院収容60.5分がどちらも全国で最も遅く、そこが大きく効いています。

重みはどう決めたのですか?

3等分です。どれを重く見るべきかを決める根拠が無いためです。 重みを変えれば順位は変わります。内訳の表で材料ごとの寄与を確かめてください。

スコアの数字は何を意味しますか?

偏差値です。47都道府県の中での位置を、平均50・標準偏差10に直したものです。 分や人数といった単位はありません。

このデータを使う

下記の形式でダウンロードできます。出典を明記すれば自由にご利用いただけます。 ただし元の統計の利用条件が優先されます。

CSV をダウンロード JSON を見る

引用の表記例

出典: ランク図鑑「救急医療アクセス指標が高い都道府県ランキング(当サイト独自)」
https://rank.az-arte.com/ranking/emergency-access-score
(原典: 総務省消防庁「令和7年版 救急・救助の現況 Ⅰ救急編 別表7の1・別表8の1」(2024年))

更新履歴

  • 2026-09-03 当サイト初の合成指標として公開

誤りを見つけたら

数値や出典に誤りがあればお知らせください。 確認のうえ訂正し、このページの更新履歴に記録します。